W61P評価(カメラ&レスポンス)
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<カメラの起動速度> 4点
カメラの起動速度は早めです。起動していらいらすることは少ないと思います。
<カメラの追従性> 4点
カメラの追従性も普通です。結構きれいに写ります。
<カメラのオートフォーカス精度> 0点
オートフォーカスはありません。撮影のときはマクロのスイッチに気をつけてください。
<全体的なレスポンス> 5点
レスポンスは非常に早いです。快適に操作できます。
<メニューのレスポンス> 5点
メニューのレスポンスも非常に軽快です。
<文章入力のレスポンス> 4点
レスポンスは早めです。文章も快適に打てます。
トータル 22点/30点
カメラにオートフォーカスの機能はありません。薄型するために削ったんでしょうね。残念です。
レスポンスは軽快です。ストレスフリーで使えます。
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<カメラの起動速度> 4点
カメラの起動速度は早めです。起動していらいらすることは少ないと思います。
<カメラの追従性> 4点
カメラの追従性も普通です。結構きれいに写ります。
<カメラのオートフォーカス精度> 0点
オートフォーカスはありません。撮影のときはマクロのスイッチに気をつけてください。
<全体的なレスポンス> 5点
レスポンスは非常に早いです。快適に操作できます。
<メニューのレスポンス> 5点
メニューのレスポンスも非常に軽快です。
<文章入力のレスポンス> 4点
レスポンスは早めです。文章も快適に打てます。
トータル 22点/30点
カメラにオートフォーカスの機能はありません。薄型するために削ったんでしょうね。残念です。
レスポンスは軽快です。ストレスフリーで使えます。
W61P評価(外観&ボタン)
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<数字ボタンの押しやすさ> 5点
数字が盛り上がっている新しいスタイルのボタンですが、意外に押しやすいです。
<十字キーの押しやすさ> 5点
十字キーは押しやすいです。真ん中の決定ボタンも大きめなので使いやすいです。
<クリアボタンの押しやすさ> 5点
ボタンのスタイルから押し間違える心配も無く、ダイヤルキーの延長の位置なので押しやすいです。
<デザイン> 5点
ボタンのデザイン、表面のシンプルなデザインと非常に人気になりそうです。
<もち心地> 3点
薄い板のようですね。多少丸みがあったほうがもち心地は良かったかもしれません。
<開けやすさ> 5点
ワンプッシュオープンの機構は薄型端末には必須の機能ですね。
<カラーラインナップ> 5点
auにしては珍しく5色ものラインナップをそろえています。赤・青ときれいな色から白・黒・ゴールドのシックな色まで。
<汚れの目立ちやすさ> 2点
汚れに関しては結構目立ちます。メタリックな部分はしかたないですね。
トータル 36点/40点
デザイン性は今まで発売された端末の中で個人的には1番好きです。
カラーも全5色と非常に豊富で、売り場で悩んでいる人をよくみかけます。
ボタンも独特ですが非常に押しやすく文句なしです。
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<数字ボタンの押しやすさ> 5点
数字が盛り上がっている新しいスタイルのボタンですが、意外に押しやすいです。
<十字キーの押しやすさ> 5点
十字キーは押しやすいです。真ん中の決定ボタンも大きめなので使いやすいです。
<クリアボタンの押しやすさ> 5点
ボタンのスタイルから押し間違える心配も無く、ダイヤルキーの延長の位置なので押しやすいです。
<デザイン> 5点
ボタンのデザイン、表面のシンプルなデザインと非常に人気になりそうです。
<もち心地> 3点
薄い板のようですね。多少丸みがあったほうがもち心地は良かったかもしれません。
<開けやすさ> 5点
ワンプッシュオープンの機構は薄型端末には必須の機能ですね。
<カラーラインナップ> 5点
auにしては珍しく5色ものラインナップをそろえています。赤・青ときれいな色から白・黒・ゴールドのシックな色まで。
<汚れの目立ちやすさ> 2点
汚れに関しては結構目立ちます。メタリックな部分はしかたないですね。
トータル 36点/40点
デザイン性は今まで発売された端末の中で個人的には1番好きです。
カラーも全5色と非常に豊富で、売り場で悩んでいる人をよくみかけます。
ボタンも独特ですが非常に押しやすく文句なしです。
W61P評価
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<ディスプレイ> 3点
2.9インチのQVGA液晶です。サイズ的には十分です。
<サイズ> 5点
ワンセグ搭載の非常に薄い端末となっています。
<重さ> 4点
107gと非常に軽いです。薄くて軽いのは非常にうれしいですね。
<基本機能> 5点
基本的な機能はかばーしています。この薄さでこの実力はすごいです。
<独自性> 5点
ボタンがいままでにないデザインとなっています。押し心地は気になりますが、ボタン編で触れます。
<各種端子の位置> 5点
ストラップホール、メモリーカード、カメラはすべて標準的な位置についています。
トータル 27点/30点
12.9mmという非常に薄いボディーにワンセグ等の機能を搭載しています。
その薄さと機能もさることながら、今回はデザイン的な面でも非常に人気となりそうです。
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<ディスプレイ> 3点
2.9インチのQVGA液晶です。サイズ的には十分です。
<サイズ> 5点
ワンセグ搭載の非常に薄い端末となっています。
<重さ> 4点
107gと非常に軽いです。薄くて軽いのは非常にうれしいですね。
<基本機能> 5点
基本的な機能はかばーしています。この薄さでこの実力はすごいです。
<独自性> 5点
ボタンがいままでにないデザインとなっています。押し心地は気になりますが、ボタン編で触れます。
<各種端子の位置> 5点
ストラップホール、メモリーカード、カメラはすべて標準的な位置についています。
トータル 27点/30点
12.9mmという非常に薄いボディーにワンセグ等の機能を搭載しています。
その薄さと機能もさることながら、今回はデザイン的な面でも非常に人気となりそうです。
W61S評価(外観&ボタン)
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<数字ボタンの押しやすさ> 2点
ボタンは非常に詰まった感じを受けます。スライドする面積が狭いせいでしょうか??
<十字キーの押しやすさ> 4点
少し小さめですが、ドコモの+ジョグよりも押しやすくなっています。
<クリアボタンの押しやすさ> 2点
ダイヤルキーとの段差がかなりあり、なおかつボタンが小さいので押しにくいです。
<デザイン> 5点
裏側のデジカメスタイルは非常にクールです。
<もち心地> 2点
数値以上に大きさを感じます。丸っこいデザインなのにここまでとは・・・
<開けやすさ> 5点
スライド携帯は開けやすさは最高です。
<カラーラインナップ> 3点
3色というのは少し物足りないですが、いい3色だと思います。
<汚れの目立ちやすさ> 4点
ディスプレイが前面にでているのである程度は目立ちますが、思ったほどではありません。
トータル 27点/40点
持ってみると改めて大きさを感じます。そしてボタンが押しにくい。
本当に携帯とデジカメを別々に買ったほうがいいのではないかと思いました。
W61S評価
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<ディスプレイ> 4点
2.8インチの高精細ワイドVGA液晶で、撮った写真もその場できれいに確認できます。
<サイズ> 2点
ビックサイズです。デジカメだと思えばそうでもないですが。
<重さ> 1点
149gと非常に重いです。
<基本機能> 5点
サイバーショットの名を冠したデジタルカメラ機能、ワンセグ、Felica、Bluetoothなど入っていない機能はありません。
<独自性> 5点
ドコモのサイバーショットとはまた雰囲気の異なる端末となっています。
<各種端子の位置> 5点
メモリーカードスロット、カメラは通常の位置です。ストラップホールは端末下部にあります。
トータル 22点/30点
機能面ではすばらしいのですが、サイズ、重さの面ではやはり弱いですね。
デジタルカメラに携帯電話の機能がついているものと考えればワンセグもついているので、非常にいいと思います。
しかし、カメラ機能の優れた携帯電話と考えるとサイズの面から少し悩む必要がありそうです。
W61SA発売日
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W61SAの発売日は
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W61SAの発売日は
北海道 | 2008年4月26日 |
東北 | 2008年4月25日 |
関東 | 2008年4月26日 |
中部 | 2008年4月26日 |
北陸 | 2008年4月26日 |
関西 | 2008年4月26日 |
中国 | 2008年4月26日 |
四国 | 2008年4月26日 |
九州 | 2008年4月26日 |
沖縄 | 2008年4月17日 |
W61SA評価(外観&ボタン)
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<数字ボタンの押しやすさ> 2点
通常のスライド携帯よりもさらにボタンが小さく非常に押しにくいです。長いメールをよく打つ方にはお勧めできません。
<十字キーの押しやすさ> 4点
十字キーは比較的普通です。段差が無いのは、やはりおしやすいです。
<クリアボタンの押しやすさ> 2点
ダイヤルキーと一体なので押し間違えも多そうです。
<デザイン> 5点
フルフロントスタイルもいいですが、箱みたいなデザインもいい感じです。
<もち心地> 4点
手に持って見ると数値ほど大きさを感じません。
<開けやすさ> 5点
スライド携帯は開けやすさは最高です。
<カラーラインナップ> 5点
3色というのは少し物足りないですが、黒との対比がしっかりしたラインナップでいい3色です。
<汚れの目立ちやすさ> 1点
汚れは目立ちます。ブラックに関しては裏側まで・・・覚悟が必要です。
トータル 28点/40点
外見は非常にかっこいいのですが、ボタンが非常に押しにくいです。
W54SAのボタンは押しやすかっただけに残念です。
やはり黒が基調ということで汚れは目立ちますね。気になる方はストラップをクリーナー付きにする必要があります。
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<数字ボタンの押しやすさ> 2点
通常のスライド携帯よりもさらにボタンが小さく非常に押しにくいです。長いメールをよく打つ方にはお勧めできません。
<十字キーの押しやすさ> 4点
十字キーは比較的普通です。段差が無いのは、やはりおしやすいです。
<クリアボタンの押しやすさ> 2点
ダイヤルキーと一体なので押し間違えも多そうです。
<デザイン> 5点
フルフロントスタイルもいいですが、箱みたいなデザインもいい感じです。
<もち心地> 4点
手に持って見ると数値ほど大きさを感じません。
<開けやすさ> 5点
スライド携帯は開けやすさは最高です。
<カラーラインナップ> 5点
3色というのは少し物足りないですが、黒との対比がしっかりしたラインナップでいい3色です。
<汚れの目立ちやすさ> 1点
汚れは目立ちます。ブラックに関しては裏側まで・・・覚悟が必要です。
トータル 28点/40点
外見は非常にかっこいいのですが、ボタンが非常に押しにくいです。
W54SAのボタンは押しやすかっただけに残念です。
やはり黒が基調ということで汚れは目立ちますね。気になる方はストラップをクリーナー付きにする必要があります。


















